クリスタル◆コンクエスト

今年5月に終了したオンラインゲーム「クリスタル◆コンクエスト」にはまっていました。私にとって初めての対戦型オンラインゲームでした。国同士の戦争を想定したもので、最大20人VS20人で戦います。最初は操作方法等が全く理解できませんでしたが、操作しながらヘルプページを参照して少しずつ理解していくことができました。最初、クラスはウォリアーでしたが、何が何だか分からないままナイト(壁役)を選んでしまい、ゲームを少し理解したあたりからナイトを選択したことを後悔しましたが、プレイしていくうちにナイトの役割が何となく分かってきたし、壁役としての役目もできるようになったので最後までナイトのままでした。最初はソロプレイヤーでしたが、途中からギルドに入って活動をしていました。しかし、ギルドメンバーとなかなか時間が合わず、一緒にプレイすることはありませんでした。装備も課金だといいものが手に入りますが、無課金でプレイしていたのでいいものはあまり手に入れることはできませんでしたが、一緒に戦った方やギルドメンバーから不要品をいただいたものを強化して使用したので装備に困ることはあまりなかったです。このようにいい思いもしましたが、プレイ中には嫌な思いもしました。レベルが低いメンバーを専門に倒していく方が多かったので、最初は逃げるのに必死でした。しかも、私が使用しているネット環境が悪いこともあり、いつの間にか倒されていたり、戦い自体が終わっていたこともありました。少しずつゲームを理解して楽しくなってきたところで終了してしまったので残念です。今は同じような対戦型のゲームを探しています。城プロ

人生について!

人生とはあっという間に過ぎ去ります。生まれる魂あれば死ぬ魂もあります。人生とは一歩一歩が大事です。毎日楽しく生きていきたいです。夢を持てば人は誰しも輝きます。失敗するから人生は楽しいんだと思います。毎日何かを始めることを始めることです。笑って泣いて喜怒哀楽があるのは生きている証拠です。ありがとうと何度も言ってありがたい出来事を引き寄せましょう。ミラクルは絶対あります。少なくとも私は実感しております。ミラクルビーム!

好きなアニメを語る

私が好きなアニメならドラゴンボールだと思います。「かめはめ波」のモノマネとかついやってしまいます。戦闘力の概念も斬新でした。続きまして「るろうに剣心」がオススメです。剣心のキャラはもちろん多彩な技のかっこよさ、メインキャラである斎藤とか左之助の人格も興味深いです。巨人の星、随分と前のアニメですがスポ根とはまさしくこれやがなと思います。大リーグボールが3号くらいでましたがこういう魔球本当にあるかもしれない?と見ていて思いました。王子さまとイケない契約結婚

日本産のオンラインゲームは何故少ないのか?

現在日本で簡単にプレイできる環境にあるオンラインゲームは2種類、つまり日本産か韓国産かのどちらかです。現在手っ取り早くプレイできるMMORPGは韓国産が圧倒的に多く、9割近くに上ります。一方日本産のオンラインゲームは数える程度しかなく、FFIX、FFXIV、マスターオブエピック、モンスターハンターフロンティア、ファンタシースターオンライン2等ごく一部のみ。ただし、PS3等コンシューマ機でプレイできるもの(ダークソウル、機動戦士ガンダム バトルオペレーション等)や、国産ブラウザゲーム、スマホ専用オンラインゲームも含めるとだいぶ多くなりますが、それでも韓国産の量には敵いません。このような状況になった背景には、日本はコンシューマ機でプレイするオフラインゲームが市場の要だったことが挙げられます。実はこれは世界でも珍しく、普通海外では「ゲームする=PCでプレイする」というのが殆ど。コンシューマ機といえば、任天堂が開発したファミリーコンピューター及びスーパーファミコン等が元祖で、当時日本中で爆発的なヒットをしたことから、以後日本ではゲームハードでゲームソフトをプレイする風土が構築されたのです。結果的にそれが足枷となり、オンラインゲーム開発に尽力することが遅れ、日本のオンラインゲーム市場は安価で輸入出来た韓国産のオンラインゲームに市場を制圧されてしまいました。また、昔の話ですが、当時韓国ではオンラインゲームを開発すると国から補助金が出た、という背景もあります。大ヒットすれば儲けもん、ヒットしなくても次を作れば良い、ということが可能であり、「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」ではないですが、容易に開発に取り組むことができたことも大きな要因です。オンラインゲームにかかる開発費用はオフラインゲームの比ではなく、大作を作ろうとするとオフラインゲームの何十倍ものコストがかかるとも言われます。日本人としては国産のオンラインゲームを楽しみたいものですが、残念ながら国産の最新のタイトルであるFFXIVやPSO2は評価が芳しくなく、国内を席巻するオンラインゲームが現れるのは当分先になりそうです。

ファンタシースターオンライン2はどれほどクソゲーなのか?

日本において有数のプレイ人口を誇るファンタシースターオンライン2、通称PSO2。天下のSEGAが送り出したビッグタイトルですが、残念ながら評価はあまり良いものではありません。その背景には、システムバランスの悪さやえげつない課金体制、やり込み要素の不足や極端に低いレアアイテムのドロップ率やアイテム強化率等が挙げられます。SFチックな世界観やキャラクタークリエイトの幅の広さ、アバター要素の豊富さや手軽で爽快なアクション要素等、特筆すべき要素は沢山あるのですが、どうしてもマイナス面が強調されます。そもそもPSOの時代から「こんな仕様変更をして誰が得するだ?」と思うようなバランス変更を度々行ってきたSEGAですが、悪い意味でPSO2でもその傾向は受け継がれ、最強職がバランス調整でコロコロと変わる有様。SEGAほどバランス調整が下手な運営もない、と評されるほどにユーザーの心情を無視した仕様変更を行っているのが実情です。また、何をするにも課金が必要とされるほど無課金では非常に不便なシステムになっており、アイテム課金製ではありながら実質月額課金制のように課金しないと満足なプレイが出来ないという問題点もあります。その課金のさせ方が非常にえげつなく、あれもこれもとなると月額の課金額はかなりの値段になるのが実態。また、レベリングが比較的簡単なことからすぐにカンストしてしまい、やることがなくなってしまうという点も大きな問題です。結局やることは作業ゲーよろしくレアアイテムを入手するために何度も同じ作業をしなければならず、しかもそれが全く出ないのであればユーザーのストレスは溜まる一方です。このドロップ率にも疑惑が浮上しており、一部のプレイヤーのみでしかアイテムがドロップせず、実は特定のプレイヤーIDでしかレアドロップしないのではないか?といった都市伝説レベルの噂も広がっているほど。更に去年、ある条件下において、PSO2のプレイヤーのPCハードディスクを初期化してしまうという恐るべき失態を犯しました。期待していた新作かつ大作がダメな部分ばかりだった、と感じた熱心なファンの絶望と怒りは、いかほどのものだったのでしょうか。国産オンラインゲームの未来は非常に不透明で、ここから挽回していくために企業に求められるハードルは、とても高いものとなりそうです。ミスティアージュ

お気に入りのブログ

サイバーエージェントが運営するアメーバをほぼ毎日利用している。ブログも持っていて、できるだけ毎日更新するようにしている。
自分自身のブログに興味を持ってほしいという気持ちはあまりなく、生活記録という感じだ。
アメーバブログは有名人も多く、人気のサイトだと思うが、一般人のブログも中にはある。そのなかでも私のお気に入りは、自閉症児を持つ母親のブログだ。ポップな自作イラストで、その日の出来事を綴っているのだが、愛嬌のある子供の姿とのやりとりがクスリと笑える。
たいてい深夜12時にブログが更新されるので、いつもそれを見て寝る。「普通」の子供とは違うため、それで悩むことも多いようだ。
自閉症と診断されていないが、僕自身も内気で人見知りな性格をしているせいか、自閉症の子供と同じことをしていたり、共感することが時々ある。温かい目で母親が子供を育てているのが感じられるのも微笑ましい。
最近、そのブログがコミックス化されたとの報告があって、自分のことのように嬉しかった。
大変なことも多いと思うが、頑張ってほしいと思う。先生、学校でしようよ

スポーツの秋

秋といえば、スポーツの秋というけれど、そういや最近全然運動していない・・。アイかれ
まずいなあと思いつつ、寒いから最低限の動きしかしてなくて、こりゃ困ったぞ~。何か良い運動法ないかなあ。ドラゴンプロヴィデンス
やっぱりいきなり何かするよりは、散歩とか歩く距離増やすところから始めるべきかしら・・?そういうところからちまちま始めていきましょ。ミスティアージュ
何かのテレビふでいってたんだけれど、秋に何かスポーツ初めても春まで続かないって言ってたし納得しちゃったから、大人しくしてよっと。超大冒険!ゆけゆけ☆おさわりアイランド

Cookpadのおかげ

実家に戻ることになってから、食事を作ることを日課にしている。
日課にしているというのは大げさに聞こえるが、自分なりに家族サービスを兼ねた自己研鑽の一環だ。絶対心撃ピンボールハッカー
一人暮らしをしていたからと言って誰しもが料理を覚え、上達するわけではない。ルームシェアをしたこともあって、他人に料理をふるまうことがあり、幸いにも私は上達の機会に恵まれた。自分だけが食べると思えば、インスタントや簡単な料理を作るが誰かのために料理をする、となれば求められる能力も変わってくる。ハレハレ女学院
安くて簡単で美味しいと三拍子揃った料理が理想だが、知識も経験もなければ何も出来ないまま終わってしまう。しかし、Cookpadというレシピサイトのおかげで、少しずつ料理を覚えるようになった。まさに、さじ加減もわかる、といった風だ。ヴァルキリーサーガ
田舎暮らしの高齢の両親や祖父母の世代なら一生食べなかったような料理も食べることができる。自慢ではないが、それは幸せと呼んでもいいと思う。

スマホのゲームも割とリアル

プレイステーション4が日本でも発売され、購入しようかどうか迷っていたのですが、その前に素晴らしいゲームに出会いました。 車のレースゲームを探していたのですが、出会ったゲームは、スマホアプリのアイドルシチュエーション「アスファルト8」というゲーム。 ダウンロード容量が1.6ギガくらいあるゲーム。 さつそくWI-FIを使ってダウンロードし、プレイしてみると、「これがスマホか!?」と思うほどの綺麗な画面・背景! スマホを傾けると車が左右に移動し、画面をタップするとブレーキがかかったり、ターボがかかったりします。  少しこのゲームに夢中になってしまい、プレイステーション4の事など、すっかり忘れておりました。 プレイステーション4を購入しなくても、まだまだスマホでもゲームは行ける!と思う私が居たのでした。

映画『おくりびと』

登場人物が皆、なにがしかの問題や悩みを抱えている。<ただそこにいる>だけというコマとしてのキャラクターが出てこない。どんなに出番が少なくても、画面にはそのキャラクターの人生が滲み出ていたのだ。その丁寧なこと! 真摯なこと!! 語り方も上手い!!!一見、地味な作品であるが、見逃して欲しくない作品だ。こういう作品とふいに出会えたことの歓びといったらこたえられない。胸に感動が満ちていく。そして、その感動が更に染み渡っていくのもわかる。俺タワー