FPSについて

FPSオンライン対戦は非常に面白いと思う。日本国内にとどまらず世界中のいろいろな国の人たちと同時に対戦できるのがその魅力であると思う。
ゲーム中はチャットで意思疎通できるが、意思疎通の基本言語は英語であり、スラングを含めてかなりの英単語をマスターできたように思う。
ゲームをやり始める前は「英語って苦手だな」と思っていたが、一つの意思疎通の媒体であり、同じ目的や遊びをしている中で交わされる言葉は相手が何を言おうとしているのか理解しやすい。
オンラインゲーム中に登場してきた「あの単語ってどういう意味なんだろう?」と調べてみるということがあったが、非常に英語学習には役立ていると思う。
また中国語や韓国語も国が近いのでよく交わされ言葉だが、基本的な知識がある英語ほどではないにしても少しわかるようになってきたような気がする。
また日本国内でも時間場所を決めておけば遠く離れている友人とも一緒にゲームで遊ぶことができるのだ。これは技術的な大いなる進歩であると思う。
ただ毎日するのは疲れるので3日に一回くらいは刀剣乱舞で息抜きしています。

シンクをもっと快適にしたい

うちのキッチンのシンクの中には、当たり前のように三角コーナーを置いているけど、改めて考えるとこれは邪魔だ。いや、いつも思ってるけど仕方ないと思って流していたとも言う。これはなんとかならないものか。そんなときにはとりあえずネットで検索だ。すると結構良さそうなものが目に入る。通常三角コーナーを置く位置よりもちょっと高い位置にセッティングできる逆円錐状のゴミ入れ。これはもしかしたらいい感じに邪魔にならないかもしれない。お値段を見ると、4千円少々か…。さすがにちょっと高い。でも欲しい。うーん、これは今のところ保留かな。

人生における摂生

最近、摂生をすることに努めています。最も我慢しているのは、飲食物です。飲料だと炭酸飲料・エナジードリンク・缶コーヒー、食べ物だとマクドナルドのハンバーガー・アイスクリーム。始めてみて思った感想は、意外に、続けられるものだなぁということです。もしかしたら、無意識に飲み食いしているうち、習慣となってしまっていたのか? これを機会にして、生活全般に関することを見直そうと思っています。8時間の睡眠をとるべきとか、知らず知らずに、常識だと思い込んでいることが多いかもしれないです。刀剣乱舞

クリスタル◆コンクエスト

今年5月に終了したオンラインゲーム「クリスタル◆コンクエスト」にはまっていました。私にとって初めての対戦型オンラインゲームでした。国同士の戦争を想定したもので、最大20人VS20人で戦います。最初は操作方法等が全く理解できませんでしたが、操作しながらヘルプページを参照して少しずつ理解していくことができました。最初、クラスはウォリアーでしたが、何が何だか分からないままナイト(壁役)を選んでしまい、ゲームを少し理解したあたりからナイトを選択したことを後悔しましたが、プレイしていくうちにナイトの役割が何となく分かってきたし、壁役としての役目もできるようになったので最後までナイトのままでした。最初はソロプレイヤーでしたが、途中からギルドに入って活動をしていました。しかし、ギルドメンバーとなかなか時間が合わず、一緒にプレイすることはありませんでした。装備も課金だといいものが手に入りますが、無課金でプレイしていたのでいいものはあまり手に入れることはできませんでしたが、一緒に戦った方やギルドメンバーから不要品をいただいたものを強化して使用したので装備に困ることはあまりなかったです。このようにいい思いもしましたが、プレイ中には嫌な思いもしました。レベルが低いメンバーを専門に倒していく方が多かったので、最初は逃げるのに必死でした。しかも、私が使用しているネット環境が悪いこともあり、いつの間にか倒されていたり、戦い自体が終わっていたこともありました。少しずつゲームを理解して楽しくなってきたところで終了してしまったので残念です。今は同じような対戦型のゲームを探しています。城プロ

人生について!

人生とはあっという間に過ぎ去ります。生まれる魂あれば死ぬ魂もあります。人生とは一歩一歩が大事です。毎日楽しく生きていきたいです。夢を持てば人は誰しも輝きます。失敗するから人生は楽しいんだと思います。毎日何かを始めることを始めることです。笑って泣いて喜怒哀楽があるのは生きている証拠です。ありがとうと何度も言ってありがたい出来事を引き寄せましょう。ミラクルは絶対あります。少なくとも私は実感しております。ミラクルビーム!

好きなアニメを語る

私が好きなアニメならドラゴンボールだと思います。「かめはめ波」のモノマネとかついやってしまいます。戦闘力の概念も斬新でした。続きまして「るろうに剣心」がオススメです。剣心のキャラはもちろん多彩な技のかっこよさ、メインキャラである斎藤とか左之助の人格も興味深いです。巨人の星、随分と前のアニメですがスポ根とはまさしくこれやがなと思います。大リーグボールが3号くらいでましたがこういう魔球本当にあるかもしれない?と見ていて思いました。王子さまとイケない契約結婚

日本産のオンラインゲームは何故少ないのか?

現在日本で簡単にプレイできる環境にあるオンラインゲームは2種類、つまり日本産か韓国産かのどちらかです。現在手っ取り早くプレイできるMMORPGは韓国産が圧倒的に多く、9割近くに上ります。一方日本産のオンラインゲームは数える程度しかなく、FFIX、FFXIV、マスターオブエピック、モンスターハンターフロンティア、ファンタシースターオンライン2等ごく一部のみ。ただし、PS3等コンシューマ機でプレイできるもの(ダークソウル、機動戦士ガンダム バトルオペレーション等)や、国産ブラウザゲーム、スマホ専用オンラインゲームも含めるとだいぶ多くなりますが、それでも韓国産の量には敵いません。このような状況になった背景には、日本はコンシューマ機でプレイするオフラインゲームが市場の要だったことが挙げられます。実はこれは世界でも珍しく、普通海外では「ゲームする=PCでプレイする」というのが殆ど。コンシューマ機といえば、任天堂が開発したファミリーコンピューター及びスーパーファミコン等が元祖で、当時日本中で爆発的なヒットをしたことから、以後日本ではゲームハードでゲームソフトをプレイする風土が構築されたのです。結果的にそれが足枷となり、オンラインゲーム開発に尽力することが遅れ、日本のオンラインゲーム市場は安価で輸入出来た韓国産のオンラインゲームに市場を制圧されてしまいました。また、昔の話ですが、当時韓国ではオンラインゲームを開発すると国から補助金が出た、という背景もあります。大ヒットすれば儲けもん、ヒットしなくても次を作れば良い、ということが可能であり、「下手な鉄砲数撃ちゃ当たる」ではないですが、容易に開発に取り組むことができたことも大きな要因です。オンラインゲームにかかる開発費用はオフラインゲームの比ではなく、大作を作ろうとするとオフラインゲームの何十倍ものコストがかかるとも言われます。日本人としては国産のオンラインゲームを楽しみたいものですが、残念ながら国産の最新のタイトルであるFFXIVやPSO2は評価が芳しくなく、国内を席巻するオンラインゲームが現れるのは当分先になりそうです。

ファンタシースターオンライン2はどれほどクソゲーなのか?

日本において有数のプレイ人口を誇るファンタシースターオンライン2、通称PSO2。天下のSEGAが送り出したビッグタイトルですが、残念ながら評価はあまり良いものではありません。その背景には、システムバランスの悪さやえげつない課金体制、やり込み要素の不足や極端に低いレアアイテムのドロップ率やアイテム強化率等が挙げられます。SFチックな世界観やキャラクタークリエイトの幅の広さ、アバター要素の豊富さや手軽で爽快なアクション要素等、特筆すべき要素は沢山あるのですが、どうしてもマイナス面が強調されます。そもそもPSOの時代から「こんな仕様変更をして誰が得するだ?」と思うようなバランス変更を度々行ってきたSEGAですが、悪い意味でPSO2でもその傾向は受け継がれ、最強職がバランス調整でコロコロと変わる有様。SEGAほどバランス調整が下手な運営もない、と評されるほどにユーザーの心情を無視した仕様変更を行っているのが実情です。また、何をするにも課金が必要とされるほど無課金では非常に不便なシステムになっており、アイテム課金製ではありながら実質月額課金制のように課金しないと満足なプレイが出来ないという問題点もあります。その課金のさせ方が非常にえげつなく、あれもこれもとなると月額の課金額はかなりの値段になるのが実態。また、レベリングが比較的簡単なことからすぐにカンストしてしまい、やることがなくなってしまうという点も大きな問題です。結局やることは作業ゲーよろしくレアアイテムを入手するために何度も同じ作業をしなければならず、しかもそれが全く出ないのであればユーザーのストレスは溜まる一方です。このドロップ率にも疑惑が浮上しており、一部のプレイヤーのみでしかアイテムがドロップせず、実は特定のプレイヤーIDでしかレアドロップしないのではないか?といった都市伝説レベルの噂も広がっているほど。更に去年、ある条件下において、PSO2のプレイヤーのPCハードディスクを初期化してしまうという恐るべき失態を犯しました。期待していた新作かつ大作がダメな部分ばかりだった、と感じた熱心なファンの絶望と怒りは、いかほどのものだったのでしょうか。国産オンラインゲームの未来は非常に不透明で、ここから挽回していくために企業に求められるハードルは、とても高いものとなりそうです。ミスティアージュ

お気に入りのブログ

サイバーエージェントが運営するアメーバをほぼ毎日利用している。ブログも持っていて、できるだけ毎日更新するようにしている。
自分自身のブログに興味を持ってほしいという気持ちはあまりなく、生活記録という感じだ。
アメーバブログは有名人も多く、人気のサイトだと思うが、一般人のブログも中にはある。そのなかでも私のお気に入りは、自閉症児を持つ母親のブログだ。ポップな自作イラストで、その日の出来事を綴っているのだが、愛嬌のある子供の姿とのやりとりがクスリと笑える。
たいてい深夜12時にブログが更新されるので、いつもそれを見て寝る。「普通」の子供とは違うため、それで悩むことも多いようだ。
自閉症と診断されていないが、僕自身も内気で人見知りな性格をしているせいか、自閉症の子供と同じことをしていたり、共感することが時々ある。温かい目で母親が子供を育てているのが感じられるのも微笑ましい。
最近、そのブログがコミックス化されたとの報告があって、自分のことのように嬉しかった。
大変なことも多いと思うが、頑張ってほしいと思う。先生、学校でしようよ

スポーツの秋

秋といえば、スポーツの秋というけれど、そういや最近全然運動していない・・。アイかれ
まずいなあと思いつつ、寒いから最低限の動きしかしてなくて、こりゃ困ったぞ~。何か良い運動法ないかなあ。ドラゴンプロヴィデンス
やっぱりいきなり何かするよりは、散歩とか歩く距離増やすところから始めるべきかしら・・?そういうところからちまちま始めていきましょ。ミスティアージュ
何かのテレビふでいってたんだけれど、秋に何かスポーツ初めても春まで続かないって言ってたし納得しちゃったから、大人しくしてよっと。超大冒険!ゆけゆけ☆おさわりアイランド